全80話完結
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「ボクシング少年・壇上大和は、幼なじみの葵を波島に残し、東京で暮すことに。ドキドキワクワクの転校先は、元女子高の女だらけの世界!! おまけに学園の女王・最上 槙は、大和に宣戦布告!! 一体どうなる、大和の学園生活!?
「千葉・木更津の私立如月学園。鷹羽慎吾は、野球部の監督となる父と共に転校してきた。その野球部には、もと不良で眼光も鋭い上級生捕手・鷲ノ宮がいた――。惜しまれながらも世を去った実力派マンガ家・内山まもるが遺した、まさに本領発揮の野球ロマン!
「ありとあらゆる豪速球を全て打ち砕く! そんな途方もない夢を持つ少年、赤井魔球磨(あかいまぐま)がテニスに目覚めた。 俊敏なフットワークを駆使し、コート上での格闘技に挑む、痛快テニス巨編!
「東京湾で200年以上も漁師を営んでいる海江田一家の息子、海江田湾。彼は、プロ野球も注目する逸材であった。しかし、プロ入りを拒否し、家業を継ぐことを決めていたが…。
「ボクシングジムに居候する事になったアメリカ帰りの高校生・高杉紫楼(たかすぎ・しろう)の活躍を描いた熱血ボクシングコミック。天才ボクサーだった父が事故死し、アメリカから日本へ帰ってきた高杉紫楼は、父の友人であり、ボクシングジムを経営する斉木(さいき)の家に居候する事に。そして紫楼を世界チャンピオンにしようと燃える斉木だったが、紫楼はボクシングなんかやらないと言って……!?
「羽賀六冠のタイトル制覇か、谷山名王の防衛か、大注目の対局中に記録係がまさかの居眠りをしていた。彼の名は奨励会6年目の田村一平。結果、対局は羽賀の勝利に終わったが、一平は谷山にも勝利への手があったと発言。誰も気づけなかったその一手に周囲は驚嘆する…!!
「はるかなるラルプ・デュエズへ――熱き心が覚醒する本格自転車ロードレース漫画登場! 一本木一途は何をやってもドジばかりしてしまう高校生。そんな一途が出会ったのが……ロードレーサーだった。自転車に乗れば自分自身が変われるかもしれない、何かスゴイことができるかもしれないと、同級生・宮田すばる所属のチーム・サイクロンに入ることに……。一途のロードレースへの挑戦が、いま始まろうとしている。
「もっと中央競馬で活躍できる女性騎手が出て来て欲しい――そんな願いを込めて描かれた作品。なんか泣けました。 皐月は馬が苦手で泣いてばかりいる少女だった。父は運に恵まれないジョッキーだった。しかし、競馬を愛し、心通じ合える愛馬と出会う機会を得、自らを「幸せなジョッキーだった」と語る父の背中を見るうちに、少女は自分も父のようなジョッキーになりたいと願うようになる…。
「大学野球伝統の稲応戦、複数のスカウトが視線を送るのは応仁大学のエース・柴崎順一郎。しかし、沢村栄治の再来と言われるその右腕を見つめていたのはスカウトたちだけではなかった。
「周囲の人間に「悲しいぐらい普通」と言われてしまうほど、ごく平凡な鈴木ひろし(名前も普通)。ある朝普通ではないことをすることにしたい衝動にかられいつもの通学路を変える。すると突然血相を変えた警官に呼び止められ、その後に偶然出会った愛花に「君って普通じゃないよね!!」と突然叫び、お返しとばかりに彼女からグーで顔面パンチを喰らったひろし。なぜそんなことを言ってしまったのか。彼の心はモンモンとしていた。
「アマチュアNO.1になった青江信一郎。皆の期待を背負いプロへ転向するが、プロの厚い壁に阻まれてしまう。しかし、苦しんだ末に初勝利をあげると、二週連続優勝を飾る。するとついに念願のマスターズからの招待状が青江の手元に届く。自分と父の夢だったオーガスタへ。
「海洞丈夫(かいどう たけお)は16年前にデビューし、いきなり2週連続で優勝をしたプロゴルファー。将来を有望視されていたが、長年に渡り低迷が続いている。1991年8月、ミナトカップに出場した海洞は、大胆過ぎる攻めのゴルフと、右腕の古傷が災いし不甲斐ない結果に終わった。試合後の帰り際、海洞は、大会スポンサーであるミナト実業の社長と話をしていた。その内容は、海洞の辛く哀しい過去だった…。──腕と心に傷を負い、くすぶっていた男が人生をかけたゴルフに挑む、胸が熱くなる物語!
「百地飛美(ももち ひみ)・16歳――。父・巌(いわお)と二人暮らしの高校生は、家でも学校でも荒れ気味の生活を送っていた。だが偶然出会ったゴルフの魅力に、彼女は夢中になっていく。その楽しさと奥深さにのめり込む飛美。そして秘められた才能が開花して…!? かざま鋭二が熱描する、渾身のゴルフ物語!!
「プロも顔負けの腕を持ちながら、決して表舞台には姿を見せず、大金を賭けてのみプレーする\裏\"のゴルファーたち。「賭専」(かけせん)と呼ばれる彼らの熾烈な生きざまと迫真の勝負を描く、異色ゴルフ劇画のコミック化!"""
「【ソウル文化社の人気コミック日本語翻訳版!】「男は女を守るために存在するものだ」幼い頃父に聞いた話が急によみがえる。一目ぼれして告白した彼女が発したコトバは・・、「自分の周りをうろうろする面倒な男たちを除去してほしい」ということだった。各学校で「最悪のヤンキー」と呼ばれるファイターたちを相手に、彼女に好かれるために・・今その戦いが始まる!
「巷で話題の『叛逆のデスペラード』は、プレイヤー同士が仲間となり、チームバトルを行うソーシャルゲームだ。しかし、人気があるにも関わらずサービス終了が決定し、期限は残すところあと一週間となった。主人公の女子高校生・姫子も携帯を片手に『叛逆のデスペラード』に夢中になっている一人で、チームが解散してしまうことに不安を覚えていた。そんな中、『叛逆のデスペラード』の運営から、突然サービスを続行するお知らせが発表される……。チームが解散しなくても良いことに喜ぶ姫子は、騒動のお詫びとして配られたガチャガチャのチケットでレアアイテムを手に入れてさらにゲームにのめり込んでいく。だが、その時から運命の歯車は回り始めていたのだった……。サービス終了予定だったゲームが続行された理由。運営会社の「メタトロンシティ」。そして、チームバトルの攻撃時に生じる異常なまでの快感。このソーシャルゲームには、大きな秘密が隠されていた……。戦慄の新感覚ホラーサスペンスが幕を開く!
「終戦後、幾年の春・・・私塾「男塾」は生まれた!!激流の時代、男は何を考え、何を成したのか!?男塾塾長・江田島平八。漫画史上最強、最大、最規格外の男が、初めて明かす男塾創立秘話!!男塾エピソード1、ここに始動!!
「社員の結束を高める為の、登山レクリエーション。<br>雄大な自然を感じる爽やかな山は、夜と共に惨劇の舞台と化す!<br>藤ヶ谷製薬36名が体験した、未体験の悪意とは…!?<br>凍牌の志名坂高次が初の原作を手がけ、俊英・粂田晃宏が入魂の筆致で迫る。<br>戦慄と衝撃の山岳パニックホラー開幕!!
「そこはクローンが人間とともに暮らす世界。ネット上で噂のクローン同士の壮絶な殺し合いに興味をもつ少年たち。謎の猟奇殺人を追う刑事。二つの謎が絡み合うとき、この世界の歪んだ秘密が明かされる。
「謎に包まれた孤島で繰り広げられる、死と隣り合わせのサバイバルミステリー! 死刑制度を廃止した近未来の日本では、それに代わる極刑として島流しが復活していた。戦場ジャーナリストだった御子柴鋭(みこしば・えい)は、家族を惨殺した榊(さかき)を追うために、罪を犯して流刑島の天獄島に送られる。そして、島に降り立った御子柴達は突然、弓矢で襲われて……!?
「主人公・天羽ヒロト(あもう ひろと)には、日本人、そして東洋人の役者として初のアカデミー主演男優賞を手にするという大きな夢があった。 そんな中、ヒロトは15年前の爆発事故で生き別れになった少女、ルナと突然再会する。しかしルナには当時の記憶はなかった。ルナの記憶を奪ったのは他でもないヒロトの養父、ドン・ガッパーナだった!!15年前の爆発事故は当時、FBI長官だったフェニックスを暗殺するためにガッパーナに仕掛けた"爆発テロ"だったのだ!! そして遂に、フェニックスとガッパーナの間で国家と組織の威信を賭けた全面戦争が始まった!親同士の憎しみの中、ヒロトとルナの愛の行方は……漫画原作者の傍ら、「牙狼-GARO-」、「ウルトラマンシリーズ」など多くの特撮ドラマの脚本や監督を務める梶研吾(かじけんご)とドラマでも人気を博した漫画「夜王」の作画を務めた井上紀良(いのうえのりよし)の共作が、遂に待望の電子化!!
「生まれ持ったスキルによって優劣が決められる世界で『暴食』という腹が減るだけのスキルをもって生まれた少年フェイト。無能のレッテル張られて最底辺の仕事である城の門番でその日暮らしを強いられていたしかしある夜、城に侵入している賊を発見して……。
「初代タイガー・佐山サトルの愛弟子であり24歳の若者であるということ以外すべてが秘密のベールに包まれた新生四代目タイガーマスク。デビュー戦を満員の後楽園ホールで行い、強敵のザ・グレート・サスケには敗れたものの、プロレスの難しさに触れ改めて虎戦士として頂点に立つ決意を固めたタイガー。そんな彼が入門したての頃世話になった高垣支部長が、武道家・ノーマン森国によって殺された。かたきをとる為にもノーマンとの試合に挑む事を決意するタイガーだったが、奴は世にも恐ろしい殺人技・垂直落下式フルネルソン・スープレックスの使い手だった…。
「「不良の聖地」と呼ばれる東京都・達川町(作品内での架空の街)で最強のチンピラと恐れられた九宝龍二(くぼうりゅうじ)。若い頃から喧嘩にあけくれ、素手では負け知らずだったが、ある日ヤクザと喧嘩になり、ピストルで頭を撃ち抜かれ死んでしまう。しかし神のいたずらか彼の魂は16歳の少年の体に乗り移ってしまう。しかもその体は、16年前に捨てた妻・沢渡涼子の息子、沢渡憂作(さわたりゆうさく)であった。龍二は憂作として第二の人生を歩み始めることになる。
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